洋楽 ヒップ・ホーンズ・ブラス・コレクティヴ(Hip Horns Brass Collective)『Krewe』ニューオーリンズのブラスファンクをベースにスペイン語のラップでドライブする様が痛快 レビュー 2025年02月13日
洋楽 ギャビン・テューレック(Gavin Turek)『Diva Of The People』タキシードのバックボーカル務める歌姫がドナ・サマーら多様なディスコへのオマージュを披露 レビュー 2025年02月05日
洋楽 VA『Adrian Younge Presents Linear Labs: São Paulo』スヌープ・ドッグらとのソウルからアフロビーツまでサイケで優雅な美学が一貫 レビュー 2025年01月08日
洋楽 マイケル・キワヌーカ(Michael Kiwanuka)『Small Changes』私生活の大きな変化を経て飾り気のない方向へ 引き続きデンジャー・マウスと組んだ4作目 レビュー 2025年01月07日
洋楽 フィリップ・ラシター(Philip Lassiter)『Raw In Amsterdam』15人編成での華やかなバンドサウンドが快く響く、プリンスに捧げたライブ盤 レビュー 2024年12月19日
ジャズ エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハンマド(Adrian Younge & Ali Shaheed Muhammad)『Jazz Is Dead 021』アフリカ&ブラジル音楽がシームレスに同居する予告編的1枚 レビュー 2024年12月13日
洋楽 セイクリッド・ソウルズ(Thee Sacred Souls)『Got A Story To Tell』スウィートなソウルの美学を受け継ぐサンディエゴの3人組から新作が到着 レビュー 2024年12月03日
洋楽 ヴラディミール・チェトカー(Vladimir Četkar)『Let Us Be』ジョージ・ベンソンばりのまろやかなギターも披露! マケドニア出身のSSWによる見事な1枚 レビュー 2024年11月19日
ジャズ レディ・ブラックバード(Lady Blackbird)『Slang Spirituals』2年ぶりの新作は壮大なムードのジャズ、古色蒼然としたソウルが並ぶ1枚に レビュー 2024年11月05日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日